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7 -
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5
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ニュートラルパイロットランプ N(緑)ギアポジションがニュートラルのときに点灯します。
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6
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7
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方向指示器パイロットランプ(緑)方向指示器の作動時に点滅します。
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8
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エンジンオイルプレッシャーパイロットランプ(赤)エンジンオイル圧力が低すぎるときに点灯します。イグニッションスイッチを ON にすると点灯し、通常はエンジン始動後に数秒で消灯します。エンジン温度が非常に高い場合に数秒間点灯することがありますが、エンジン回転数の上昇とともに消灯します。
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9
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ハイビームパイロットランプ(青)ライトがハイビームのときに点灯します。
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“車両/エンジン診断 - EOBD”パイロットランプ(橙色):“エンジン”かつ/または“車両”のエラー、およびエンジンの作動禁止を伴うエラーが発生した場合は、エンジンコントロールユニットによりこのパイロットランプが点灯します。
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11
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リミッターパイロットランプ - over rev(赤):
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燃料トリップメーター(有効な場合のみ)
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この後 オドメーター機能(TOT)に戻ることができます。
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温度が -40 ℃~+70 ℃ の間にある場合は、ディスプレイには“状態2”が表示されます
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温度が +71 ℃~+90 ℃ の間にある場合は、ディスプレイには“状態 3”が表示されます
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温度が +91 ℃~+175 ℃ の間にある場合は、ディスプレイには“状態 4”が表示されます
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温度が +176 ℃~+187 ℃ の間にある場合は、ディスプレイには“状態 5”が表示されます
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温度が +188 ℃~+192 ℃ の間にある場合は、ディスプレイには“状態 6”が表示されます
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温度が +193 ℃~+196 ℃ の間にある場合は、ディスプレイには“状態 7”が表示されます
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温度が +197 ℃~+199 ℃ の間にある場合は、ディスプレイには“状態 8”が表示されます
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温度が 200 ℃ の場合は、ディスプレイには“状態 9”が表示され、印が点滅され表示されます。
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総走行距離が最初の 1000 km に達したとき
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その後 12000 km ごと。
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数値が 12.1V から 14.9 V の範囲にある場合は、点灯表示となります。
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数値が 10.0V から 12.0 V、または 15.0V から 16.0 V の範囲にある場合は、点滅表示となります。
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数値が 9.9 V 以下の場合は、“LO”の文字が点滅し、続いて“車両/エンジン診断 - EOBD”パイロットランプが点灯します(10)。
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数値が 16.1 V 以上の場合は、“HI”の文字が点滅し、続いて“車両/エンジン診断 - EOBD”パイロットランプが点灯します(10)。
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エンジンコントロールユニット
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ひとつはキーを OFF から ON に回してエンジンを始動せずに 60秒経過した場合。この場合ヘッドライトは消え、次にエンジンを始動したときにのみ再び点灯します
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